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node.jsでHello World

1.Hello Worldを表示させる

下記のソースを任意のディレクトリで保存します。
ここではexample.jsという名前で作成しました。

var sys = require('sys');
var http = require('http');
var server = http.createServer(
    function (request, response) {
        response.writeHead(200, {'Content-Type': 'text/plain'});
        response.write('Hello World!!');
        response.end();
    }
).listen(3000);
sys.log('Server running at http://localhost:3000/');

2.example.jsを実行

$ node example.js
7 Aug 09:50:00 - Server running at http://localhost:3000/

3.ブラウザからアクセス

ブラウザから以下へアクセス

http://localhost:3000

Hello Worldと表示されれば成功です。


しむ

普段はWEBエンジニアとして会社員+フリーで活動しています。 メイン言語はPHPでフロントよりバックエンドの方が得意です。 このブログでは自分が実装した内容を纏めて色々紹介していけたらと思います。

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